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れ込んでいた記憶の流れが、
ながら、もう一度光の玉に触れようと手
だ。 「しかし、どうしてこんなことがあり得るのだろうか?」 ロッキーは考えた。 現在、修羅族は神々を崇拝し、讃えている。それは彼
ば、修羅族全体の信仰が
この秘密
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