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嬉しくて、寝る前におしゃべりを楽し
いる顧景宸を意識すると心に複雑な感情が沸き起
、時折眠っている息子を見たり、
ったことを確認すると、小声で南知
うに先に行かせることはせず、
性があるので、一緒に出てそれぞれの
知音は顧景宸
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