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ぎていた。 小木木は眠気に襲われ、今はパパの腕の中で
抱いて2階に上がり、南知音(ナン
に言った。 「君は先に部屋に戻って休んでい
う続けた。 「一緒に木木の世話をしましょう。 あなたが彼をお風呂に入
に反論せず、ナン・ジ
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