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だ宿題をしていた。 澄音はそっと彼らの部屋のドアを少し開けて中を覗いた
歩くと、澄音の気持ちは
て、どの角も思い
れたところに立ち、彼女が目を向ける先を見守っ
の部屋から優しい
ゃん、
音と共に、 温時
らな
声を聞くと
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