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たよ。 今の僕が芸能界でこの地位にいるのも、君の助けがあったからこそだ。 僕がそんな酷いことをするわけがないじゃないか。 一体誰がそんなことを君に吹き込んだんだ?」 彼は続けて言った。 「君の助けが
たら、金澈の言葉を信じて
頃の
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