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えた後、規則正しく安定
とした音を耳にしながら、庭先に差し込む陽光が徐々に広がっていく様子を眺めていた。 しばらく
を踏み入れたばかりの頃の誇りだった。 それを今、これま
ジェクトの企画案や計画をデザインし始めた。
夜、沈清梨
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