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て歩き、道中、一
、梓はようやく足を止め、振り返っ
こないで。一
の場でぴたり
くす背中を見て、胸が締めつ
秀な人よ。 でも、お母さんはあなたが心配だったの。 ああいう性格の子だと、あなたをちゃんと支えてく
言葉を遮った。そ
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