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エン・ミン・タンは思
と、確かに面白
を下げることができた。 この間、関山月(か
るのか、根拠もなく自分を偉いと信じ込んでいる
グエン・ミン・タンの計画を邪魔するのが怖くて、強く言えなかっ
のことなど全く眼中にない様子だった
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