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う急
ーブを手に取ると、指先に少量絞り出す。 「
を失った
がらも澪の
から、あなた…
った。 優美な首筋は、真っ赤に染まっている。 快感に抗えず
い光が宿っていた。 軟膏を塗り終えると、彼は手を
わっ
彼の瞳は抑えきれな
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