前章
目次
次へ
、その白い薔薇の束
加した記念
るように晟真に大切
、彼が自分の誕生日を祝っ
晟真が自分の誕生日を覚えていてくれたのだと思い、とても喜んだ。 彼
くその日が明里の誕生日
い薔薇を明里に渡し、二人
薔薇をリビングの花瓶に生け、
アプリダウンロードして続きを読む
アプリでボーナスを受け取る