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ここにいれば、自分の感情を抑えきれなくなる。
後を追って階段を上った。 「今日はどうしたの?
を開くのも億劫だった。 無言のまま
にない
あ
さないんだから。 向こうがどうなっているのか全く分からない
かっ
しい面持ち
悲惨
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