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ープに100億円投資してちょうだい。
と、個室は一瞬
少し沈んだ
っているだろう。僕は有馬グループの副社長に過ぎないし、これほど巨額の投資は取締役会の承認が必要
どが有馬明彦に取り込まれている。彼らは輝彦のプロジェクトを全力で潰
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