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えた。「あいつが躊躇なくあお
コップを持ってベッドサイドに向かい、なんとか莉音に飲ませようと
線を向けて問い詰める。「リヴァイアサ
つの正当な
を指差して続け
た。「キスしてきたのはあいつの方だ。
んだのは、俺からキスしてく
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