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っという間
イドジュエリーの企画案を直接選ぶことになってい
社員が仕上げたデザイン画を
びに眉間の皺は深くなっていった。最後の一枚まで見終える
ちらのブランド理念とはまったく合ってい
瞬で青ざめた。誰も口を開けず
、目の前の
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