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会
に手を添え、会場に足を踏み入れた
ンでありながら、そのしなやかな体躯と清らかで気品ある雰囲気を完璧に引き
を見つけると、すぐに目を輝かせ、ドレ
ん、寧音お
で愛らしい少女を見て、
ていたのね。 今
心葉の頬がわ
んな
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