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わせをしていた中心広場へとやって来た。 恵理はすでにベン
つけると、結衣の手を離し、「恵理おばちゃん!来た
両腕を広げた。 りんご飴を持った手を高く掲げ、もう
ったりんご飴だよ。気に入るかどうか、食べてみてごらん
本ずつりんご飴
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