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たから、も
残し、自室のドアを
グの充電器に挿し、その
き、脱衣所に出た直後だった
押すなり、彼女の弾むような声が飛び込んできた。 「
日バタバタしてて…
れを手に取り、中身を取り出す。 箱を開けた瞬間、彼女は息を呑んだ。
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