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、母のための
て、入ることができるのは老
されなかった。 そして、初めて足を踏み入れたとき、そこには母
えば、彼女が生まれた頃から書き続けてい
くさんあった。 それらは老白
あのネックレ
それは、彼女と老白の愛の
こにあるの
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