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エンネイ)の決然とした後ろ姿を見つめ、心の中
いが喉に詰まり、嗚咽が込み上げ
一歩、また一歩と寮
(シン・チコウ)がま
寄り、そっと彼の肩を叩いた。 「もう帰れ。 君にチャン
の目は赤く充血していた。 「帰ら
陸沈舟は桃李
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