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茜、待
した、その時だった。背後から、松田和
童福祉施設だ!俺の顔
らした。もはや説得に来たのではない。ただ、自分の思
さに茜の前に
すよ。もう茜は、あなたに指
のける。そして、茜の肩
何を吹き込んだ!あの場で俺を恥
、口調はもはや
は俺の
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