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夢の先の、その先は

夢の先の、その先は

作者 果林
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チャプター 1 プロローグ

文字数:1104    |    更新日時: 10/07/2021

えじゃろ…ぼち

たらええんか? 次は俺の番じゃろう

散々したろうが

するたびに、ボトボトと滝の

、熱くて暑く

ともう勘弁…もう出

、情けない。それともあれか? 俺とする前にどっ

。お前ぐらいよ、俺なんかに突っ込みたがるん。そもそも

歪めれば、体の奥深くま

ウンを試みていた俺の体は、その圧

何をまた大き

占欲満たしてくれるけ

欲が塊となり、捌け口

を悦んでるのが、自分だ

だ。今のこの季節

に映るのはあの頃と変わらず俺一人。それが実感できるのが本当は

、俺達の間で

愛い事でも言

可愛い言葉聞きたいとか、

めるような動きは大きくなっていく。ただの欲とは違う

…亮治…好き…

前、それ

極まったこの一瞬だけ。快感と幸福感に理性が飛ぶその瞬間に思わず

の奥深い所に先端を強く押し付けてくる。みっちりと内襞に包み込

感と他の感情がたっぷりと入り

ら出てくる言葉は

返す俺の

…お前もえ

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